インタビュー

「下手っぴだけどおもしろいバンドだと思った」ビクターディレクター高垣健さんインタビュー

プライベートでは初めてのハワイという高垣さん。ハレクラニの「ハウス・ウィズアウト・ア・キー」で音楽とフラショーを楽しんだ     サザンオールスターズを発掘した ビクターの高垣さんを直撃! 1978年6月25日…

続きを読む

101歳、百寿インタビュー 畑惠美さん

「介護されている」と気付かせないで アルツハイマーを自然体で受け入れる、母と娘の今 日刊サンの編集部には日々、さまざまな情報が寄せられる。先だってはマノア日本語学校から、おめでたいニュースが届いた。 7月に101歳の誕生…

続きを読む

【インタビュー 輝く人】NGOジュレー・ラダック主宰 スカルマ・ギュルメット

インドの北に、人々が大変シンプルな生活をしている山岳地帯、ラダックと呼ばれる地方があります。ここに住む人々は農民が多く、遊牧民も、ほとんどがチベット仏教徒。各家庭には必ず写真が飾られているというダライ・ラマ法王も、毎年、…

続きを読む

未来へ羽ばたく若者たち<植物と触れ合い、農業を学んでいきたい>

島袋てつさん 25歳 カピオラニ・コミュニティ・カレッジ 専攻:リベラル・アーツ   (2014年5月)   夢と希望に満ちたハワイの宝、アクティブにパワフルに無限大の可能性を信じて道を切り拓け! 植物と触れ合…

続きを読む

鎮魂から復興へ…大和田新氏インタビュー Vol.5

福島第一原発の現状。今は「被災現場」から「工事現場」と表現できるまで環境は改善されたという   今、福島から伝えることの大切さ ハワイで2回の講演を終えた大和田新さん。残った人ができることは「忘れないこと」と訴える。でも…

続きを読む

鎮魂から復興へ…大和田新氏インタビュー Vol.4

あみちゃん諒君が持ってきてくれた、手作りの表彰状    今、福島から伝えることの大切さ どんなに辛く悲しいことがあっても、泣き叫ぶことを卒業する日、そして亡くなった人の分も含めて、「よし、生きていこう」と決意する日を「卒…

続きを読む

鎮魂から復興へ…大和田新氏インタビュー Vol.3

大和田新(あらた) 1955年3月28日生まれ。奥様、長男、長女の仲良し4人家族。元ラジオ福島アナウンサー、編成局長。現在はフリーアナウンサー。 著作:今年9月『大和田ノート 伝えることの大切さ、伝わることの素晴らしさ』…

続きを読む

鎮魂から復興へ…大和田新氏インタビュー Vol.2

大和田新(あらた) 1955年3月28日生まれ。奥様、長男、長女の仲良し4人家族。元ラジオ福島アナウンサー、編成局長。現在はフリーアナウンサー。 著作:今年9月『大和田ノート 伝えることの大切さ、伝わることの素晴らしさ』…

続きを読む

鎮魂から復興へ…大和田新氏インタビュー Vol.1

福島県南相馬市萱浜。宗派を超えて祈り続けられている   今、福島から伝えることの大切さ 日本各地はもとよりニューヨーク、パリなど世界に向かって東北大震災の悲惨、悲しみ、そして家族愛を伝えるフリーアナウンサーの大和田新さん…

続きを読む

未来へ羽ばたく若者たち<子どもを教え、育てることが生きがいです>

高島はるかさん 29歳  カピオラニ・コミュニティ・カレッジ  専攻:リベラル・アーツ (2014年6月)   夢と希望に満ちたハワイの宝、アクティブにパワフルに無限大の可能性を信じて道を切り拓け! 子どもを教…

続きを読む

2 / 41234